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今日は昭島市教育委員会が定めた「小中連携の日」、明日は「ふじみ祭り」です。午前中、明日の準備をしている学級もありました。上から、さくら学級、6年生、4年生。明日がとても楽しみですね。
6年生の多くが進学する昭和中学校で、中学校体験がありました。上から、生徒会役員による学校紹介、授業体験、部活体験の様子です。4月の進級に向けて期待が膨らみました。昭和中の生徒のみなさん、先生方、ありがとうございました。
凍結の影響か(?)、正門近くのアスファルトから水が流れ出していました。設備の老朽化が著しく、トイレが使えなかったり、その都度、適切に修繕していただいていますが、御迷惑をお掛けしています。
今朝のコグトレの様子。
1年生の生活科「きせつとなかよし ふゆ」。冬の自然と関わり、氷が作りやすい場所を語り合ったり、比べ合ったりしながら、氷づくりを楽しみます。今日は、一番凍りそうな所を探しに行きました。
5年生の探究。完成したビオトープを観察していました。自分たちの手でやり遂げた達成感マックス。でも、探究は、まだまだ続く。
ふじみアートギャラリー「ふしぎなたまご」。不思議な卵から生まれる自分の世界を描いています。Web版も更新しました。
寒さの中にも、春を感じる草花が芽生えています。
昨日までの本格的な雪で、校庭も白銀の世界になりました。遠くの山並みも、富士山も、真っ白です。
1年生の生活科とさくら4年生の理科(?)の授業の様子です。先生の許可を得て、つららを触ったり、池の氷をツンツンしていました。
休み時間の様子です。久し振りの積雪に大興奮です。
ビオトープも凍結。5年生が、メダカを心配して観察に来ました。
さくら5年生の国語。複合語の種類や特徴について考えました。語感や言葉の使い方に対する感覚を意識していました。
3年生の社会。消防署の見学で、見たり、聞いたりしたことを、「消防新聞」としてまとめていました。
さくら学級3年生も、同じ時間に同様の学習をしています。
東京教師道場の研究授業。2年生の道徳「親切・思いやり」です。相手の気持ちや考えに気付き、温かい心で接しようと自分自身との関わりの中で価値を深めていました。
終末に、先生と友達が書いてくれた『親切カード』を読みながら、「自分が親切にしたとき相手が考えたこと、その時の相手の気持ち」をうれしそうに受け止めていました。授業後も、互いに見合っていました。
4年生の社会科見学。“多摩川とともに”をメインテーマに掲げている「羽村市郷土資料館」(左)。玉川上水のスタート地点である「羽村取水堰」(右)。2カ所を見学してきました。 子供たちは、たくさんの「問い」に向き合い、新たな「問い」もたくさん出て、それぞれの学びを深めるいい時間を過ごすことができました。
郷土資料館の展示資料。江戸時代の木造の水門(実物大再現)、羽村堰再現模型、上水で使われた木樋と井戸、御用留(ごようどめ)、明治初期の鉄製水道管、現在の水門(実物大再現)等どれも圧巻です。
郷土資料館の敷地内。旧下田家住宅(国指定重要有形民俗文化財)と旧田中家長屋門、中里介山ゆかりの赤門が移築されていています。
羽村取水堰:川をせき止める投渡堰、固定堰、魚類が行き来する魚道及びせき止めた水を取り入れる第一水門から構成されています。玉川兄弟:玉川上水の開削に大きな功績のあった「玉川兄弟」の像。
5年生の国語。図書館スキルの単元で、学校図書館の専門家にお越しいただき、「年鑑(統計資料)」の活用の仕方について学びました。
図書館の年鑑と、「ふじみ探究ノート」の“年鑑を使って調べよう”のページで、実際に演習をして学んでいます。
4年生の社会科見学。玉川上水のスタート地点である「羽村取水堰」、“玉川とともに”をメインテーマに掲げている「羽村市郷土資料館」を見学してきました。子供たちは、たくさんの「問い」に向き合い、新たな「問い」もたくさん出て、それぞれの学びを深めるいい時間を過ごすことができました。詳細は後日コチラ。
玉川上水の「羽村取水堰」と、その本流の「多摩川」です。
今日は、立春です。二十四節気の一番初め、1月節です。冬のピークを過ぎて春の兆しを感じ始める頃を言います。今朝の児童集会では、来週の「ふじみ祭り」の各店の紹介を、オンラインで実施しました。子供たちの自治的な活動、楽しみです。
3年生が、西立川駅北口近くにある「昭島消防署昭和出張所」を訪問しました。消火活動、救助活動、救急活動など、最新の多彩な機材を活用し、高度な訓練を重ねながら、危険と背中合わせのお仕事をしていることがよく分かりました。ありがとうございました。
消防車(ポンプ車)の装置を全部見させていただきました。
消防士の防火服や酸素ボンベなどの重装備を体験。
ヘルメットや消火ホースも手に取ることができました。