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5年生。ほぼ完成したビオトープの池に「メダカなどを放流する」ために、飼育に詳しい保護者の方に、実際に池を見ていただきながら、御助言をしてもらいました。子供たちからのたくさんの質問にも応えていただき、ありがとうございました。
5年生。枝を拾い集めて、自然の素材でゴミ箱づくり。上手に編んで完成に近づいていきます。
3年生。児童が岩泉の「水」を持ってきてくれたので、昭島の「水」(水道水)と飲み比べをしました。「あ~おいしい~」「甘~い感じがする」「くらべられな~い」等々、しっかり味わって、互いの町に関心を高めていました。
休み時間も元気です。ブランコ修理中のため、別の遊び方をしていました。怪我をしないように!
5年生の探究。水曜日に切断した「ヒマラヤ杉ベンチ」を人力で移動。ロープを括って引っ張ったり、後ろから押したり、枕木を移動したり、力を合わせて頑張っています。池のほとりまで目指します。
毎週金曜日の放課後(低学年は5校時、高学年は6校時の時間帯)は、ふじみ寺子屋(放課後補習教室)です。一人一人のつまずきに寄り添い、わかるまで、できるまで、学んでいます。
今週の給食。今年もおいしい給食の毎日です。もりもり食べて元気な体を作りましょう。メニューはコチラ。
3学期も、身体計測と保健指導を実施しています。グッドモーニング60分も継続して健やかな体を作りましょう。
校庭いっぱいに420人が駆け抜ける姿に、子供たちの逞しさを感じます。一人一人がしっかり意思をもって走っていて、主体性や自律心の強さが伝わってきます。明日がラスト。最後まで頑張りましょう。
東側のコーナーです。笑顔です。
最終コーナーからストレートへ。
第2コーナーです。力強い走りです。
地球の幸せを目指し、檜原村で美しい森林を育み活かす企業「東京チェンソーズ」の方が、ヒマラヤスギベンチの仕上げの切断のために、エンジンチェーンソーを持ち込んでくれました。
子供たちが両端を鋸で切断したヒマラヤスギを、チェーンソーで縦方向に切断します。高度なテクニックが必要ですが、あっという間にきれいに切断していました。
大量の木くずを掃除しているうちに、「木くずでクッションを作ろう!」ということになり、みんなで袋に集め始めました。
ついに完成!座り心地は最高です!笑顔があふれます!
池チームも最後の仕上げです。淵の周りに「丸い石」と「土」で踏み固めて、防水シートがずれないように固定します。
看板チームは、小枝を集めて何かを制作しています。どうやら自然の素材を生かして、エコなゴミ箱を作っているようです。