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毎週金曜日の放課後(低学年は5校時、高学年は6校時の時間帯)は、ふじみ寺子屋(放課後補習教室)です。一人一人のつまずきに寄り添い、わかるまで、できるまで、学んでいます。
今週の給食。今年もおいしい給食の毎日です。もりもり食べて元気な体を作りましょう。メニューはコチラ。
3学期も、身体計測と保健指導を実施しています。グッドモーニング60分も継続して健やかな体を作りましょう。
校庭いっぱいに420人が駆け抜ける姿に、子供たちの逞しさを感じます。一人一人がしっかり意思をもって走っていて、主体性や自律心の強さが伝わってきます。明日がラスト。最後まで頑張りましょう。
東側のコーナーです。笑顔です。
最終コーナーからストレートへ。
第2コーナーです。力強い走りです。
地球の幸せを目指し、檜原村で美しい森林を育み活かす企業「東京チェンソーズ」の方が、ヒマラヤスギベンチの仕上げの切断のために、エンジンチェーンソーを持ち込んでくれました。
子供たちが両端を鋸で切断したヒマラヤスギを、チェーンソーで縦方向に切断します。高度なテクニックが必要ですが、あっという間にきれいに切断していました。
大量の木くずを掃除しているうちに、「木くずでクッションを作ろう!」ということになり、みんなで袋に集め始めました。
ついに完成!座り心地は最高です!笑顔があふれます!
池チームも最後の仕上げです。淵の周りに「丸い石」と「土」で踏み固めて、防水シートがずれないように固定します。
看板チームは、小枝を集めて何かを制作しています。どうやら自然の素材を生かして、エコなゴミ箱を作っているようです。
3連休明け、子供たちも、教職員も、元気いっぱい、笑顔いっぱいです。大地震がいつ発生しても、自分たちの命を守り、笑顔でいられるために、避難訓練をしました。今回は、避難中に、第2波の揺れが来たという想定で、それぞれの場所で身を守りました。
体力向上週間が始まりました。低学年は内側、高学年は外側。一週間で何周走破できるか挑戦!
西側のコーナーを元気よく駆け抜けます。
南側のバックストレートから第3コーナー付近。
5年生の探究。丸池チームは、冬休み中に丸池が落ち葉でいっぱいになりましたが、水漏れはなかったようで、安心しました。防水シートを丁寧に張り直して、しっかり固定する作業をしました。
ヒマラヤスギチームは「探究の日」に設置するブランコの場所を検討しました。仮にぶら下げながら、場所を選んでいます。さっそく乗りたそうでした。
風はあったものの穏やかな冬日和、第71回昭島市新春駅伝大会が開催されました。例年通り、本校からは4チームが参加。通常学級・さくら学級・きこえとことばの教室・大空教室の教員や事務職員に加え、保護者4名も参加し、垣根のないチームで頑張りました。
8時45分。番号順なので後方からのスタートとなりました。
1区→2区。ふじみ探究ノートチーム、一走は3位(?)すごい!
2区→3区。副校長に昇任された〇〇先生も特別参加!
3区→4区。3チームが保護者、力強い走りです。
4区→5区。ゴール直前、余裕の笑顔です。
5区→ゴールへ。最後の最後まで激走です!
ついにゴール! 4チームとも見事に完走! 本校の一着は、地域の部99チーム中14位! おめでとう!
チームワークよく、和気あいあいと襷をつないで頑張りました。
お疲れ様でした。笑顔で記念撮影。コロナ明けの再開催から4年連続出場中です。来年もがんばります。保護者の皆様のさらなる御参加をお待ちしています。9月頃に募集します。
「書初め」の起源は、平安時代と言われます。長い歴史の中で先人たちがつくり上げ、伝承し、私たちの社会を支える大切な文化です。「文字を書く」ことを大切にしてきた日本ならではです。
2年生。硬筆。一文字一文字、本当に丁寧に書いていました。
5年生。毛筆「広い世界」。一筆に心がこもっています。
6年生。毛筆「希望の道」。真剣そのものです。
この冬一番の冷え込みです。第5回「思索チェレンジコンテスト」を実施しました。Society 5.0 時代を主体的に生き抜く“活力ある未来を創造する力”を育成する取組です。
1年生「なかよくなるために」 ~わたしにできること~
2年生「えがおのひみつ」 ~どうしてわたしたちは、えがおですごせるのか~
3年生「昭島大好き!」 ~もっと素敵な町にするには~
4年生「人々のくらしの中に、なぜ祭りが必要なのか?」 ~体験・経験したことを通して~
5年生「環境を共創する」 ~未来の創り手として~
6年生「これがわたしの生きる道」 ~なりたい自分を想像して~
さくら学級も同じテーマでチャレンジ!よく向き合っていました。
初めてチャレンジした1年生から5回目の6年生まで、それぞれの最高の思索でした。じっくり読ませていただき、「校長賞」を選定していきます。楽しみです。
3学期が始まりました。寒い朝を迎えましたが、冬休み中も“命”を大切にし、みな元気に登校してきました。何よりもうれしいことです。丸池が凍り、校庭一面が霜で白くなっていました。
8時30分からの始業式は、全学年が5分前に整列を完了し、静寂な雰囲気の中で予定よりも早く始まりました。毎学期の始業式の立派な態度は、本校の伝統ともいえますが、これもひとえに、長期休業中のご家庭での過ごし方が現れているものと思います。感謝
始業式直後の学級の様子。本当に穏やかで和やかな雰囲気が伝わってきます。同時に、今年もがんばろう!という意気込みがあふれていました。靴のかかともそろっています。(高学年は、小さな下駄箱に靴が入りきらず、斜めにしたり重ねたり苦労しながら揃えています)
中休みは外に出て、冬の太陽の日差しを浴びながら元気に遊んでいます。今年も、安全をすべてに優先して、子供たちが健やかに学校生活を過ごせるように努めて参ります。
今日は給食しの午前授業。4時間目まで意欲満々の様子でした。また明日からの学校が楽しみですね。
今日は、五節句の一つ「人日の節句」(じんじつのせっく)です。朝食に「七草粥(ななくさがゆ)」を食べて、1年の無病息災を願うとともに、正月の祝膳で弱った胃を休めたご家庭もあったと思います。明日の始業式に、元気な笑顔でお会いしましょう。
昭島市小学校展覧会、東京都公立学校美術展覧会、芸術家の卵展に出品する作品です。子供たちには事前にお伝えしていますが、明日、保護者宛にご案内文を配布します。
1月2日、東中神睦会で新春のお囃子がありました。今年は本校の4年生が曳き太鼓に参加させていただきました。子供たちは大満足、町の人たちは大喜び。地域とのつながりが深まりました。