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早朝の風景。〈上〉東中神駅近く。〈右〉校長室から富士山。
1948年12月10日に国連総会で「世界人権宣言」が採択されたこと(人権デー)を記念し、法務省では、人権デーを最終日とする1週間(12月4日から12月10日)を「人権週間」と定めています。様々な取り組みを通して、人権尊重の意識を高める啓発活動を全国で集中的に行うものです。昭島市では、人権パネル展が開催されています。
本校図書館にも、人権に関する本が多数あります。
児童集会は、「人権集会」として全校で人権について考えました。
代表委員会からは、ユニセフ募金を呼び掛けました。ユニセフの紹介と、ユニセフに関するクイズもありました。
5年生代表3人が、人権パネル展に掲示した「人権標語」について、どのような気持ちを込めて表現したか紹介してくれました。
1校時、きこえとことばの教室。特別支援は、子供の学びや成長の保障の場であり、子供の人権そのものです。一人一人のニーズに応じて、個別に指導しています。左上から、モザイク図形パネル、拗促音クイズ、漢字マスター、ICレコーダを活用した音読練習、補聴器チェック、お話タイム、粘土でひらがな作り、姿勢サポートグッズ。
校内展示の様子。上から、6年生の廊下「墨絵(水墨画)に挑戦」、3年生のお面、ふじみアートギャラリー「墨と水から広がる世界」(5年生)、事務室前のいろいろな実やタネ。
委員会活動。〈左〉図書委員会、図書集会の振り返り。〈右〉保健給食委員会、卒業アルバムの撮影。